2015年05月14日

柏戸剛と糖尿病

食生活などとも関わることもある糖尿病と相撲はかなり関係が深いといえます。

糖尿病の治療で服薬のほかに病院や医者の方針などにもよりますが、インスリンの注射があります。

第47代横綱・柏戸剛は、インスリンを注射しながら現役を続けたことでも知られています。

まさに壮絶ですね。

第59代横綱の隆の里などもインスリンの注射をしていたといわれます。



私もかつて糖尿病でインスリンを注射したことがあります。

インスリンを一番多く注射した時で、朝11単位、夕13単位でした。

よくぞこの状態からまさに「奇跡の完治」をしたと思います。


糖尿病は現代医学では完治しないといわれますが、私は独自の方法で糖尿病を完治させました。

糖尿病を完治させた経緯についてはコンテンツ「奇跡の完治」を、完治の方法をまとめたレポート「奇跡の完治」の申し込み、レポートの入手方法については「レポート奇跡の完治ー申し込み」をご覧ください。

(この記事はサイト「メインウェーブ」の「柏戸剛と糖尿病」をそのまま転載したものです)
posted by sumo-room at 10:19| Comment(0) | TrackBack(0) | コラム | 更新情報をチェックする
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